花マル新会員って?「花マル先行体験」具体例専用サイト開講!

日常体験を繰り返し、無理なく、挑みを楽しめる基礎をつくろう!


オリンピック選手だって、プロのスポーツ選手だって
「この試合を、このレースを楽しみたい!」っていうよね。
小学生の勉強だって楽しめるはず。

知っていることが自信を育て、やる気を引き出す!
日常生活を通して、親子で体験して身に着ける知識。
それは子どもの自信の芽をしぼませたりしないし、体験だからイメージも身につきやすい。
「知っている」だけで、子どもは自信を感じられる。

だから、机上で体験した知識に出合うと
子どもたちは「あっ、それ知ってる!」と声をあげられるし、
その後も興味をもって挑めるんだよね。

そして、そんな工夫が小学5年生後半からの応用力にも、また大人になってからの考える力(創造力)にも
バトンをつないでいくんだよ。

子どもだってライバルに負けたくないし、サクサクと勉強したいんだよね。

子どもたちは、楽しいことには人一倍敏感。
反面、面倒くさいことや自信のないことには人一倍消極的。
幼いから、消極的なことにはやる気を引っ込めちゃう。
でもね、
内心では、ライバルに負けたくないし
サクサクと勉強ができるといいなあと思ってるんだよ。
だから、大人が考える以上に
「面倒くさい」と感じさせないように、「無理なく」が大切なんだよ。

習うより慣れろ!
子ども自身が「あれ?なんかできるかも」と気づくまで
コツコツと繰り返す、「継続する」

それがお勧めなんだよね。


買い物や料理をしながら「花マル先行体験」の具体例を実践してほしいんだ。
子どものやる気スイッチは育てる工夫をしておいてほしいんだ。

パパもママも忙しいよね。
だから、肩の力を抜いて、取り組んでほしいんだ。
もし、子どもが体験に興味を示さなければ、「習うより慣れろ!」でくり返せばいいんだよ。
そうしているうちに、ある日、突然、
「知ってるよ~」なんて言ってくれるはず。

子どもに話をするのではなく、大人が何気なく、そう、会話の中で自然に使うことを繰り返すといいね。
大人が、グイグイだと子どもの様子が見えなくなっちゃことがあるから気をつけてあげてね。
子どもたちは、楽しいことには人一倍敏感。
反面、面倒くさいことや自信のないことには人一倍消極的だから
楽しくないと、自分から知識を吸収しようとはしてくれないんだよね。

下のボックスをクリックして
会員向けの「花マル先行体験」の具体例をのぞいてみて。

体験したことを「読むだけシリーズ」「聞くだけシリーズ」で
子ども自身が体験する方法もお勧めだよ。

パパやママが「花マル先行体験」具体例を実践してくれているのに
子どもは興味を示さない。イライラ!
なんてこともあるんだよね。親の心子知らずって泣きたくなっちゃうかも。
でも、実は
子どもって、親の話を上の空でちゃんと聞いてないことが多いんだよね。
だから、そんなときは「読むだけシリーズ」や「聞くだけシリーズ」を活用してほしいんだ。

「読むだけ・聞くだけシリーズ」は子どもだけで体験したことを体験したり、
「花マル先行体験具体例」をお話の内容に練り込んであるから、それを追体験できるようになっているんだ。
ママが家事をしているときに、「読むだけシリーズ」を音読してもらうことから始めてはどうかな。
また、寝る前に「読むだけシリーズ」を読み聞かせに使ってもいいよね。
キャラクターに感情移入させて、お子さんの意見を聞くなんて楽しいことも起きそうだね。
「ウイルマン(おばけのキャラクター)はドジだね。」
「ウイルマンはもっと○○しなくちゃ。」なんてね。
想像するだけで楽しそうだよ。

それから、小学生の勉強は暗記することが多いでしょ。
中学受験で必要な暗記ものの大半は中学校での学習にも活かせるから
私立中学受験をするかもしれない、公立中学ではクラブ活動にも時間を使いたいって思っている人には
「聞くだけシリーズ」を繰り返し活用して、無理なく知識を身に着ける方法はお勧めだね。

親や先生が「覚えなさい!」って声をかけるのは
子どもにとってはあまり楽しくなさそうだし、テストで点を取るために覚えるって
これからのAIを活用していく時代には合わないと思うんだ。
子どものやる気をなえさせないようにしながら、自由な発想を育てられるようにしたいよね。
だから、「聞くシリーズ」を活用して
面倒な暗記を楽しく、耳から身に着けられるといいよね。
そんな思いで「聞くだけシリーズ」はつくられているんだよね。
活用してもらえるとうれしいな。

 

聞くだけシリーズ「きゃべつのおともだち」
おばけの町に住んでいるリトルやな爺あ~くんが キャベツのおともだちを紹介しているよ。
ちょっと聞いてみてね。
これを繰り返し聞いて、身に着けちゃう!
それが「聞くだけシリーズ」だよ。

「読むだけシリーズ」幼児用読み聞かせ資料、高学年用キャラクター登場の読みもの
「へそ町おばけだらけ(仮称)」は11月末にこちらにて一部を公開予定です。

最後に…
今回、新会員を募る「花マル先行体験」具体例専用サイトは、
長年、受験指導に携わってきた吉本笑子がその経験の中でスタートし、同時にそれを実践しながら
ブラッシュアップを重ねてきたものなんだ。

その「花マル先行体験」具体例を
今までは書籍でのご紹介してきたんだけど、今の時代にあわせて専用サイトにして
会員向けに公開することにしたんだ。
それとあわせて子どもだけでも体験できるよう工夫された「読むだけシリーズ」「聞くだけシリーズ」を開発したんだ。
それからね、専用サイトで紹介する具体例は
小学生の学習をすべてを網羅しているというより、
「おさえておくとやる気の種になるもの」「中学受験、中学校の学習で必ず」というものを集めたカリキュラムになっていたり、
「読むだけシリーズ」を読んで「考えること」や「学習の仕方」を体験してもらえるようになっているから。

勉強したことや、勉強を通して経験したことが
子どもたちの自信を育てられるようにしたい。
そして、25歳になった子どもたちが社会で、その経験が役立つようにしたい。
そう「受験で、社会で桜が咲くように」、これが花マル笑子塾の願いだからなんだよ。

会員詳細については、こちらから

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