受験で、社会で「サクラ咲く」学びを。

小さな自信を積み上げながら、「自分で」ができる習慣を!

幼児期から小学生の勉強は

知ることの「ワクワク感」を体験させることと同時に、

ていねいで、欲張らず、じっくり、コツコツと続ける

家庭学習習慣も身につけておくことが大切だと考えています。


もし、中学受験をお考えなら

合格も大切ですが、

受験という体験を通して、

学習習慣を身に着けさせると同時に

「学ぶ」「できる」ことの面白さを伝えることが、より大切だと考えています。


経験の乏しい子どもたちに

「○○歳になったんだから、○○ができないと!」は無理です。

まず、大人が手本を見せたり、ノウハウを提案したりしてあげることが必要です。

その日々の中には、
大人の経験を活かして

子どものやる気フックを育てていくことが大切だと考えています。


同時に、大人が、手や口を出し過ぎず、

子どもの決めた通りやらせてみて、失敗させ、そこから学ばせることも大切です。



「受験を考える=大手進学塾に通わせる」ではなく、

「受験を考える=学習習慣を育て、やる気スイッチを育てる体験を施しておく」

そんな工夫をお勧めします。


就学が始まっているお子さんの場合は、

教科書の活用をお勧めしています。

学校での成績向上は、
子どもたちの自己肯定感を高め
やってみようというやる気を引き出してくれるからです。


まずは焦らず、お子さんをよく観察してください。
お子さんの得意不得意、好き嫌いを確認しながら、
得意なものは、その興味に合わせてどんどんと刺激をしていきます。
苦手意識が感じられるものは、
ハードルを低くして、「できるようになること」のワクワク感を体験させてあげてください。

そんな粘り強い工夫をほどこしながら、
毎日、コツコツ学習する習慣を育てるようにします。

それと並行して

日常生活で出合う体験を通して、「先行体験」をさせておくことをお勧めしています。

学習習慣を身に着ける工夫は「お母さんの勉強室」「コーチング&アシスト」でご提案しています。
「オリジナル先行体験」の具体例は、ブログ・YouTube花マルちゃんねる・このサイト内で期間限定に公開予定です。


現在、開講講座が満席です。
また、「オリジナル先行体験」を知っていただくために
期間限定ではありますが、
具体例の一部を配信していく予定です。
お子さんの持っている力をグンと引き出す先行体験。
お母さまも挑戦してみませんか。
配信情報は下記にてご紹介する予定です。
ブログTwitter・このサイトトップページ「information」にて


 

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