大切にしたい「一流の学び」

一流の学びってなに!

その子の成長を支える学び。
学習が難しくなっても、踏ん張れる自信を育てる学び。
生涯、その子の人生を豊かにしてくれる学び。

その子の成長を支える学びってなに!

手や口を出し過ぎず、
されど、
工夫や知恵を駆使して
子どものやる気フックを育てること

そして、すべての教科の土台となる国語力を育てること。

 

「中学受験を子どもの良い経験にするには」
そんな願いからはじまった先行体験!

中学受験に合格することも大切ですが、

塾通いがはじまると、
目先のことばかりに日々を取られてしまい、
「なぜ」を考えることが少なくなる。

子どもは少しでも知っていることには、
どんどんやる気をひきだせるもの。
だから、お父さん、お母さん、
ちょっとした親子の会話で、子どもの3年後、5年後がグンと変わることを信じて
肩に力を入れず、やってみてほしい。

中学受験の学習を通して
25歳の子どもたちに役立つ学びにするには、家庭での体験が大切!
吉本笑子はそれを「先行体験」と呼んでいます。



そして、低学年ほど「国語」が大切。

高学年になって
成績アップを図るなら、国語力の土台を積み上げる日常の工夫が必要です。


また、「勉強は楽しいのよ」
「楽しくならないなら、勉強がきらいになるからやらなくていい」は要注意。
高学年になって、めんどくさいに勝てなくなってしまいます。


上記のようなポイントをおさえ、
「その子らしさ」を大切にしながら、
子ども自身が「自分らしさ」「面倒くさい」と向き合い、
そっと寄り添いコーチングをしていくのが
花マル「コーチング&アシスト」です。

中学受験で体験したことが
25歳の子どもたちを支えるように工夫していくことが
一流の子育てだと考えています。

 

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